泊地情報
瀬戸内海

たまの・うの港 海の駅(宇野港桟橋)  
34 29.400N 133 57.400E  
   
艇を留める位置の詳細は下記Google Mapで航空写真を選択し、拡大 
google map 海苔網宇野港桟橋→王子前漁港 2021.10.31
Google Map 王子前漁港→宇野桟橋 2020.10.14
Google Map 宇野港桟橋→相生訂正 2019.6.6
Google Map たまの・うの港 海の駅(宇野港桟橋)→マリーナUW 1 2019.5.26
Google Map 相生→宇野4号桟橋→宇野港桟橋 2019.5.25
Google Map 白石島新港たまの・うの港 海の駅 2017.8.23
google map 牛窓旧港県桟橋→たまの・うの港 海の駅(宇野港桟橋)2016 
Google Map たまの・うの港 海の駅→直島本村港 2016
                

航路情報
海苔網対応、王子前漁港→宇野港→NW1 2021.10.21
海苔網対応、宇野港→王子前漁港 2021.11.1
王子前漁港→宇野港桟橋 2020.10.14
宇野港桟橋→相生港訂正 2019.6.6
宇野港桟橋→マリーナUW1 2019.5.26
相生漁港→宇野4号桟橋→宇野桟橋 2019.5.25
仙酔島→宇野港桟橋 2018.9.17
白石島新港→たまの・うの港 海の駅(宇野港桟橋) 20177.8.23
牛窓旧港県桟橋→たまの・うの港 海の駅(宇野港桟橋)2016
たまの・うの港 海の駅(宇野港桟橋) →直島本村港 2016

BLOG
2年ぶりか、再開された宇野港桟橋に着ける 2021.10.30
最初、新しい4号桟橋に着け、後でいつもの宇野桟橋側面に移動
宇野港桟橋再訪 2018.9.17
直島に寄らず真っ直ぐ宇野港桟橋へ 2017.8.23
宇野桟橋再訪017.6.29
初めて、宇野桟橋(たまの・うの港・海の駅)へやって来ました


たまの・うの港 海の駅(宇野港桟橋)
泊地情報:
2921.10.30
宇野港桟橋が2021の10月から再開されました。
ただし、料金が値上げとなりました。
9m以上で2200円/1泊。県内の係留料を統一したとの説明でした。
2020.10.14
毎度おなじみの宇野港桟橋だが大異変あり。
宇野港桟橋は外来艇は着けられなくなりました。
本年は勿論、来年もいつ寄港できるようになるか不明。
原因をいつもの受付窓口に電話して問合せした。
宇野港桟橋はいつも留めるテントが張られたきれいな桟橋以外に
4本の古い桟橋がありそこにも留められる。
その桟橋が全て台風で沈み使えなくなった。
この古い桟橋は地元の人が色々な用途で使ている。
それが使えなくなったので、テント付きの桟橋を地元様に解放。
外来艇は留められなくなった。とのこと。
管理は観光課から県に移行されている。

朗報:
10マイルほど先ですが、児島観光港の大型桟橋がビジターバースとして開放されました。
https://www.city.kurashiki.okayama.jp/34834.htm
赤△の上の立派な桟橋です
注意!
この児島港(味野港)へ行くには一面浅瀬の海域を進むことになります。
NEW PEC等で良く針路を検討してアプローチしてください。
私の航路情報、宇野桟橋→UW1も参考になります。
    
泊地情報:
2019.5.25
泊地が新しく追加。宇野4号桟橋。
今回、いっぱいで初めて4号桟橋に着けた。
引き波が激しく、ヨットが係留して1泊するのはチョット無理がある。
覚悟して係留する必要あり。

最初の予約時はいっぱいで4号桟橋でよければとの回答であった。
しかし、料金を納めに行って現場を見ると、側面が空いている。
聞いたら、留めて良いとの回答。即移動。
この様に、いっぱいと言われても、側面は空いてませんかと聞いた方が良い。

なお、今年から海から見て左側泊地は、観光用カタマランが常時停泊し、クルーズ商売をしている。
ここは、いつも埋まっていると思った方が良い。
右手と側面の2箇所が泊地となる。

2018.9.17
注意!
宇野港桟橋へのヨットを着ける場所が少なくなりました。
海側はダメになり、奥の2つと側面の3面だけとなりました。

2017.8.23
特に変化無し。
今回、申請書をダウンロードして、メール添付で送る。便利です。

2017.6.29
今、非常に人気があり、寄港する船が増えてます。
予約を必ず入れましょう。
詳細は
http://tamanokankou.com/stay/uminoeki.php
電話は0863-21-3486

2016.8.4
たまの・うの港 海の駅へのアプローチ:
たまの・うの港、海の駅はポンツーンの上に真っ白な屋根があり、はっきり目視できる。
ビジターは手前のポンツーンに着ける。
静かなのは二つのポンツーンの間を入り直ぐ左折。陸側につけると静かと聞いていたのでそこに着ける。
舫い終わって9時20分。
この桟橋は陸側はビットが無い。
3本のポールがあるのでそれに舫う。

前の大きな建物内で係留届けを書き、料金を払う。トン単位。33F、2泊で200円。

泊地情報:
料金:33F艇、2泊で200円。トンで計る。
水:桟橋には無い。3分のトイレ。大型トイレが入れやすい
電気:ポンツーンに無し
食材仕入れ:2箇所、大型スーパーあり。
        市役所トイメンと山田電気の向こう
コインランドリー:市役所となり
ホームセンター他、店舗多数で生活に便利。
トイレ:すぐ前にもあるが、目の前の観光案内所のあるビル内はウォシュレット
風呂がきれいだけど高い。1500円。

直島至近。
この素晴らしい泊地は出来て未だ1年も経っていないのであまり知られていない。穴場です。

市の案内URL:
http://tamanokankou.com/stay/uminoeki.php
私は電話で申し込み、船検票持参

 県営ポンツーン係留状況  泊地(最終航跡の赤線)


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